ひとこと日記

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ぁけましてぉめでとぅございますfujisunhappy02heart02

今年も中央不動産

どぅぞょろしくぉ願ぃしますshineconfident

。。。ってちょっとsweat01sweat01

2009年の丑年taurusですねnote

ぉ正月snow・・・ぁたしゎほとんど家houseでごろ②gawksleepy

太りましたぁsign04cryingcryingcrying苦笑

最近ぁんまりぃぃNEWStvを聞かなぃ世の中ですが・・・

今年もone年みなさんが

笑顔happy02ぃっぱぃ幸せheart04ぃっぱぃでぃられますようにheart01heart01heart01

・・・そぅぃぇばsnow降らなかったなぁdowndowncatface

snowheart01snowheart01snowheart01snowheart01snowheart01snowheart01snowheart01snowheart01snowheart01snowheart01snowheart01snowheart01snowheart01snowheart01

お問い合わせはこちら

株式会社中央不動産鶴見店

TEL.045-501-2845 FAX.045-501-7106

メールtsurumichuou@chuou-fu.com 

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営業時間:午前9時半~午後6時半(毎週水曜日 第一第三火曜日定休)

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ひとこと日記

クリスマスxmas・・・

ぁッsign03っと言ぅ間に過ぎましたぁdashdashcoldsweats01

中央不動産

今年の営業は明日までsign05sign05catface

早ぃですねぇflairflair

皆さんにとって

今年はどんな年になりましたかsign02

もちろんsign01sign01

ぁたしゎ最高に楽しぃoneになりましたょupuplovely

それでは皆さんnotehappy02

来年も楽しぃone年になりますようにshineshineconfident

良ぃぉ年をheart01heart01heart01

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ひとこと日記

今日ゎ朝から大騒ぎッッsign03sign03bearing

ぉ店にゴキcopyrightがぁあああsweat01sweat01sweat01

殺虫剤かけまくり~のsign01sign01sign01

逃げまくり~のdashdashdash

叫び~のshockshockshock

机の㊦に逃げ込まれて大捜索danger

マジ必死sweat01sweat01苦笑

無事発見したときゎ机の隙間でご臨終。。。

そんなこんなでflairflairflair

朝のsign05sign05sign05ぃ戦ぃゎ幕を閉じましたdashdashcoldsweats02

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ひとこと日記

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F1020024

昨日ディズニーシーnoteに行ってきましたぁぁheart02heart02heart02happy02

アフターsixパスポートticketで少し早ぃ

bellX’xmasmoon3を過ごしましたshinelovelylovely

イルミネーションshineribbonshineゃばぃキレィすぎッsign03catface

感動heartしちゃぃましたheart04heart04confident

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ここ何年かX’masxmasスルーdashdashdash

な生活だったからなぁ。。。

本当最高ぉおおおupupupな夜moon3でしたぁheart02heart02heart02happy02

カップルheartでも友達同士cloverでも家族houseでも。。。

ディズニーシーnoteX’masxmas

ぉすすめsign03sign03で~すッッheart01heart01lovely

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ひとこと日記

もう12月ですねぇ~shinexmasshine

今年も残りoneヵ月きりましたsign03

・・・てか寒ぃよぉおおおsweat01sweat01sweat01bearing

snowだからね。。。

とかなんとか言ってるぁたしゎsign02sign02sign02

ってゅぅね・・・sweat02sweat02sweat02

申し遅れましたsweat01coldsweats01

先月から中央不動産鶴見店に入社した新米社員ですheart01heart01

社会人としてもまだ②ひょッ子chickな20歳ですが。。。

これからちょく②ブログ更新recycleしてくのでみなさんぜひチェックsign01してくださぃheart02heart02happy02

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備えあれば憂いなし

◇あると便利な防犯グッズ◇

地震や風水害に備えて、日ごろから防犯用品を備えておくと安心です。

防災ずきん ・ 懐中電灯 ・ ライター、マッチ ・ ろうそく ・ ラジオ

救急用品 ・ 飲料水 ・ 食料品(乾パン等) ・ 固形燃料 ・ 軍手

赤ちゃんや、お年寄りのための必需品は

ガスや水道が使えないとき食事のために、紙コップ・紙皿・割り箸なども

用意しておくと重宝します。その他、筆記用具や裁縫セット大小のビニール

袋もあると便利です。

赤ちゃんのいるご家庭では、紙おむつ・粉ミルク・哺乳瓶・離乳食・着替え

抱っこバンドなど。

寝たきりのお年寄りのいらしゃるご家庭では、担架・紙おむつ・常備薬は

常に用意しておくと安心です。

避難場所・道順・連絡方法など

特に若い方には常に確認して、いつでも分かるようにしていただき、

いざとゆうときには、隣近所で助け合える体勢を是非作っておき

たいものです。。。

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お掃除

♪じゅうたんのシミ・汚れ対策♪

果汁・清涼飲料水

乾いたタオルで吸い取り、シミの広がりを防ぎます。残ったシミはオキシドールでふくか、洗剤を入れたぬるま湯でよくふきます。

インク(青・黒)

吸いとり紙でできるだけ吸いとったあと、酢で湿らせたスポンジで軽くこすります。最後に水拭きをして仕上げます。

油・生クリーム

紙でできるだけ取り、ベンジンでふいたあと、中性洗剤をつけたブラシで軽くこすります。お湯でふき、シミが残るようならアルコールで。

コーヒー・紅茶

ぬるま湯を汚れの上に注ぎ、タオルを当てて吸い取り、乾いた布でふきます。牛乳の入ったものは洗剤を入れたぬるま湯でふきます。

ガム

丸めて取り、残りは氷片で固め、たたいて取ります。あとは除光液でふき取ります。あるいは布製ガムテープの粘着面で少しずつ取ります。

しょうゆ・ソース

吸い取り紙でできるだけ吸い取っておき、洗剤を加えたぬるま湯でふきます。古いシミはオキシドールで漂白して目立たなくさせます。

ファンデーション・口紅

ファンデーションはティッシュペーパーでふいてから、アルコールで。口紅もアルコールでこすり、洗剤を入れたぬるま湯で目立たなくさせます。

血液

オキシドールで簡単に取れます。古いシミは大根おろしで湿らせてから、オキシドールでふきます。

日本酒・ビール・洋酒

こぼした上に塩をのせ、柔らかいブラシでかき取って広がるのを防ぎ、水拭きをします。または、洗剤入りのぬるま湯でふきます。

イヌ・ネコのふん

すぐに塩水でふき取り、5%のアンモニア液でふいてから洗剤入りぬるま湯でふき上げます。さらに酢でふくと、匂いも消えます。

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あけましておめでとうございます

昨年に引き続き、本年もよろしくお願いいたします。

平成20年1月7日から営業いたします。

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クリスマス

赤い衣装に白いひげのサンタクロースは、アメリカ生まれ

 今ではすっかり日本の12月のイベントになっていますが、いうまでもなく、クリスマスはイエス・キリストの誕生を祝うキリスト教のお祭りです。キリスト教の信者にとっては、とても待ち遠しく楽しみな行事で、日本でのお正月のように盛大にお祝いします。

 クリスマスといえばサンタクロースがおなじみですが、サンタクロースは3世紀に生まれたセント・ニコラウスのこと。彼は貧しい人々に財産を分け与えた聖人としてしられています。赤い服を着たサンタのイメージは、アメリカの詩人クレメント・ムーアの詩をヒントに、ある漫画家が描いたのが広まりました。そのサンタが良い子にするプレゼントは、今から2000年以上前、ユダヤのベツレへムで生まれたキリスト教の誕生を祝って、東方から3人の博士がラクダに乗り、ささげ物を持ってきたのが始まりと言われています。

 日本では、プレゼントは24日の夜に、サンタクロースがそりに乗って持ってくるというお話しが一般的に知られていますが、ドイツでは12月6日のセント・ニコラウスの日、スペインでは、御公現日(ごこうげんび)という祝日の前夜の1日5日にプレゼントする習慣があります。

 手近にある小物を利用して、おしゃれなクリスマス・デコレーションを作り、心を込めたお料理を並べて、家族や親しい人とアットホームに過ごすクリスマスもいいかも知れませんね。。。

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鶴見銀座商店街夕方

11月

寒いけど、夕方の商店街も割りと良いです。。。

20071122

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ハロウィーン 10月31日

ハロウィーンは死者の霊が帰ってくるキリストのお祭りです。

 ハロウィーンは、万聖節(ばんせいせつ)というキリスト教の祝日の前日の日をいいます。11月1日の万聖節はキリスト教の聖人たちをお祝いする日。そして翌2日は万聖節という死者、特に天国に行かれずにさまよう魂のために祈りをささげる日です。

 また、異教徒である古代アイルランドのケルト族の暦では、10月31日が大みそかにあたり、死者の霊が帰ってくる日で、魔よけのために人々は仮面をつけ、かがり火をたき、かつ、豊饒(ほうじょう)を祈りました。

 どちらも祖先の霊が帰ってくるというケルト族とキリスト教のお祭りが結びついてハロウィーンになりました。ほうきに乗った魔女が黒猫を連れてやって来て、いたずらをするとゆうのはケルト族の古い言い伝えです。

 ハロウィーンはアメリカで特に盛んで、子どもたちはこの日、仮面をつけ、思い思いの仮装をしてお菓子を求めて家々を訪問します。

仮装した子どもたちは家々を回ってお菓子ねだり、いたずらして遊びます

 ハロウィーンの日扮装を考えるのは、子どもたちにとって大きな楽しみです。当日の晩、魔法使いや妖精、動物など自慢の変装をして「Trick or Treat!(トリック オア トリート)=お菓子ちょうだい。くれなきゃいたずらするよ!」と、叫びながら、近所の家々を1軒1軒回ってお菓子をもらっていきます。大きな袋がお菓子でいっぱいになったら、持ち帰ってみんなでパーティー。

 この日によく行われるゲームは ゛Apple Bobbing"(アップル ボビング)おじぎをするような格好で、水に浮かべたりんごを、早く口でくわえる競争ですが、りんごに好きな人の名前を書いておき、1回でくわえることができたら、恋がかなえられるといった占いをつけ加えたものもあります。

かぼちゃのちょうちん「ジャック・オ・ランタン」を玄関や窓辺に飾ります

 玄関や窓辺に飾ってあるジャック・オ・ランタンの明かりを目印に子どもたちは家々を回ります。ジャックというのは昔、アイルランドにいた酔っ払いの名前。彼は生前の行いの悪さのため、天国にも地獄にも行かれず、悪魔が投げた燃える石炭をかぶの中に入れて、それを頼りに安らぎの地を求めてさまよったとゆうことです。それが、アメリカに伝わってかぼちゃで作るようになりました。

 ジャック・オ・ランタンを作るには、表面が滑らかな赤い西洋かぼちゃやスクワッシュという小型のものが適しています。顔はユーモアたっぷりの楽しいお化けに♪♪♪

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お月見 9月中旬・10月中旬

お月見は秋の収集祭りのひとつ。十五夜は中国伝来、十三夜は日本独特の行事

 旧暦では7月を初秋、8月を中秋、9月を晩秋といい、唐時代の中国ではそれぞれ満月のよるに宴会をする習慣があり、美しい月を観賞していました。それが日本に伝わり、平安貴族も楽しむようになったのです。

 旧暦は月の満ち欠けを基準に作られており、毎月15日は満月にあたります。ですから「中秋の名月」は8月15日のことで、新暦に直すと9月の中旬ごろになり、十五夜というのもここからきています。三日月は月初めから3日間の月です。

 月をめでるこの貴族の風習が庶民に広まったのは江戸時代。里芋の収穫時期であることから芋名月ともいわれました。

 十三夜は旧暦の9月13日のこと。後の月、名残の月、栗名月、豆名月ともいわれ、十五夜の月に次いで美しいとされています。十三夜は秋の収穫祭りを兼ねた日本独特のお月見で、現在の10月中ごろにあたります。

秋の空は空気が澄み、日が落ちてくると、こおろぎや鈴虫の声が涼やかに聞こえ、月を眺める舞台はそろっています。忙しい手を休め、久しぶりに夜空を眺めてみませんか?

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重陽の節句 9月9日

不老長寿の菊の花をめでる、雅なお節句

 重陽(ちょうよう)の節句は、9が重なるおめでたい日として、菊の節句、栗節句とも呼ばれ、昔は優雅に祝っていたようです。しかし、新暦の9月9日は、菊をめでるには早すぎるため、現在ではあまり親しまれていないようです。

 菊は古くから私たち日本人になじみが深い花ですが、邪気をはらい、長寿を延ばす効き目があるとして中国から伝えられました。

 平安時代、宮中では「菊の宴」など菊にちなんだいろいろな行事が催されて、重陽の節句には聞くの花びらを浮かべたお酒を飲んで長寿を願ったとされ、これが由来となっています。

 また、菊の香りを真綿に移す「菊の被綿(きせわた)」も、長寿の節句にちなんだ行事です。9月8日の夜、菊の花に真綿をかぶせて菊の香りと露を真綿に移し、9日にその真綿で肌をぬぐうと若返るとして女性たちに喜ばれたそうです。

秋の夜長には、日本酒に菊の花びらを数枚浮かべ、ほのかに菊の香りのす「菊酒」がおすすめです。

梅酒のように、焼酎に漬ける方法もあります。かすかな香りと苦味があり、疲労回復、食欲増進、頭痛、目の疲れ、二日酔いなどにも効果的!!

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お盆 7月13日~16日(8月13日~16日)

お盆は祖先の霊をお迎えして供養する仏教的行事です

 迎え火をたいて祖先の霊を家に迎えてともに過ごし。また送り火で霊の世界に送るのが盆供養です。

 木蓮というお釈迦さまの弟子の亡き母が、冥土で餓鬼道というところに落ち、逆さにつるされているので助けて欲しいと頼み、お釈迦さまが7月15日に供養をしたのが仏教の盂蘭盆会(うらぼんえ)で、盆行事の始まりとされています。

 現在では新暦の7月15日に行われますが、月遅れのお盆といって、8月15日前後に供養する地方も多いようです。

 迎え火は、祖先の霊が道に迷わないように、13日の夕方に目印としてたきます。おがら(皮をはいだ麻の茎)を墓の前や玄関で、素焼きの皿に入れて燃やします。マンションや団地などでは、おがらをたく代わりにろうそくに火をつけて明るくし、迎え火にしているご家庭も多いようです。

 このときお墓が近ければ、13日にお迎えのお墓参りをし、15日または16日にもう1度お参りするのがしきたりです。そして祖先の霊は14日と15日は、一緒に家で過ごすとされています。

 先祖の霊をお迎えするために盆ぢょうちんを飾り、盆棚を作ります。盆棚は位牌と添え物を置く棚で、戸外や仏壇の前に置きます。また、なすやきゅうりにおがらや割り箸で足をつけたものも、祖先が乗ってくるとされる馬や牛に見立ててお供えし、桔梗や女郎花、萩などお盆の花も飾ります。

 餓鬼道に落ちた人を救った話がいわれですから、朝・昼・晩の食事はもちろん「のどが渇かないように」水も毎回替え、たっぷりとお供え物を!

盆踊は精霊を迎える踊り、大文字焼きは精霊を送る、送り火です。

 15日か16日、送り火をたいて先祖の霊をお見送りし、お墓参りをします。送り火は迎え火をたいたところと同じところでやります。

 8月16日の夜に行われる京都の大文字焼きは、お盆の精霊を送る大がかりな送り火。東山の如意ヶ岳の「大」の字のほか、金閣寺に近い大北山の左北山の左大文字、上嵯峨の鳥居形などが五大送り火として有名です。精霊を送ったら、明け方までに盆棚やお供え物などを川や海に流したのが古いしきたりで、これを精霊流しといいます。

 盆踊は精霊を迎え、そして送るための演芸会のようなもの。今でも町ごとに盆踊大会を開くところも多いはず。お盆休みに古里に帰って、先祖にお参りするとともに、懐かしい友人と過ごすのもいいかも知れませんね。

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七夕 7月7日 (8月7日)

七夕は、裁縫や習字などの上達を、お星さまに願うお祭りです。

 七夕は、今ではタナバタと読みますが、本来はシチセキといい、桃の節句や端午の節句と並ぶ五節句のひとつでした。一般的には7月7日の行事として知られていますが、1ヶ月遅れの8月7日に行う地方もあります。

 七夕の起こりは牽牛(けんぎゅう)と織女(しゅくじょ)の伝説で有名な「星まつり」と、裁縫や習字などのけいこ事の上達を願う「乞巧奠(きっこうでん)」とゆう、ともに中国から伝わった行事が、日本古来の棚機女信仰と結びついたといわれています。七夕をタナバタと読むのはここからきています。

 やがて、裁縫の上達を祈る女の子のお祭りとなって庶民の間に広く伝わり、江戸時代になると、寺子屋の普及とともに習字などの上達も願うようになりました。

 一方で、七夕はお盆前のけがれを清める行事でもあり、七夕の夜に水浴びをしたり井戸をさらう地方もあるそうです。昔は笹飾りに現世の悪いことを移して、川や海へ流すこともしていました。このようにお盆との関係が深く、七夕とお盆は一連の行事でもあるようです。

織姫と牽牛のお話

 七夕のころ、澄んだ空に二つの星がひときわ輝き天の川を渡って近づいてみえることからこの伝説が生まれたそうです。天の川の東に住んでいた天帝の娘・織姫と、西側に住んでいた牽牛が恋に落ち、デートを重ねるたび牽牛が仕事をしなくなり、怒った天帝が二人の間に大きな川をつくり7月7日の夜にしか二人を会わせなくしてしまったとゆう物語。

 都会でも、7月の東の空に夏の大三角形とよばれる明るい星がみられます。また、海や山の夜空の澄んだ場所では天の川もみることができます。7月7日は、お天気が悪いことが多いのですが、今年は澄んだ星空をみせてくれるといいですね。。。

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結婚記念日

二人で築いてきた家庭の記念日 年ごとに記念日の名称があります

結婚記念日は、もともと19世紀よりイギリスに始まったもので、それぞれの記念日には結婚年数ごとに金属や宝石などの名称がつけられています。

 1年目の紙婚式は見知らぬ二人が白紙の状態から結婚をスタートさせたこの1年目を記念し、4年目の花実婚式は花が咲き実がなり、5年目の木婚式ではそれが1本の大きな木になるように、やっと夫婦らしくなったことを意味しています。10年目は錫またはアルミニウム婚式といい、夫婦の絆もより固いものになっていきます。

 25年目の銀婚式はいぶしの銀のように充実して美しい夫婦、50年目の金婚式は金の輝きに匹敵する夫婦の長い歴史と絆を意味します。60・75年目のダイアモンド婚式は最も高度の高い宝石の王様ダイヤモンド以上に価値のあることを象徴しています。

 夫婦が人間的な成長を遂げ、さまざまな問題を乗り越えて迎える家庭の記念日。1年に1度、お互いに感謝の気持ちと愛情を確かめ合う良い機会ですね。

 1年目・・・紙婚式

 2年目・・・藁婚式  綿婚式

 3年目・・・革婚式  菓婚式

 4年目・・・花実婚式  書籍婚式

 5年目・・・木婚式

 6年目・・・鉄婚式  糖婚式

 7年目・・・銅婚式  手織り婚式

 8年目・・・青銅婚式  電気器具婚式

 9年目・・・陶器婚式

10年目・・・錫婚式  アルミニウム婚式

11年目・・・鋼婚式

12年目・・・絹婚式  麻婚式

13年目・・・レース婚式

14年目・・・象牙婚式

15年目・・・水晶婚式

20年目・・・磁器婚式

25年目・・・銀婚式

30年目・・・真珠婚式

35年目・・・さんご婚式  ひすい婚式

40年目・・・ルビー婚式

45年目・・・サファイア婚式

50年目・・・金婚式

55年目・・・エメラルド婚式

60年目・・・ダイアモンド婚式

70年目・・・ダイアモンド婚式

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母の日

5月第3日曜日 母の日

嬉しいことがあったとき

1番初めにに知って欲しいのはお母さん

悲しいことがあったとき

1番初めに知って欲しいのもお母さん

母親というものは/リリー・フランキー 引用

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端午の節句 5月5日

鯉のぼりは町人たちの、吹流しは武家の間の風習でした

 こどもの日として祝日になっている5月5日は同時に男の子のお祭り、端午の節句。菖蒲の節句ともいわれ、鎧兜や五月人形、鯉のぼりを飾ってたくましく育ったことを祝い、今後の成長を願います。

 江戸時代の初期、武家ではこの日、男の子の出生を祝って鎧兜や武具を飾って祝いましたが、町民もこれに習い、作り物の鎧兜などを戸外に立てました。後にこれらを小さく精巧に作って屋内に飾る風習が生まれ、男の子の成長を祈る勇ましい人形なども飾って節句を祝うようになり、やがて五月人形になりました。

 鯉のぼりを立てるようになるのは、江戸時代の後期から。武家では吹流しなどを立てましたが、町民は吹流しを立てることを許されなかったので鯉をデザインした鯉のぼりを立てたそうです。鯉は急流をさかのぼると龍になるという中国の伝説から立身出世のシンボルとされ、縁起が良いと武家の間でも大流行。なお、明治以降は吹流しと鯉のぼりを一緒に立てるようになったそうです。

先日から鯉のぼりを飾るお家を見かけるようになりました。屋根より高い鯉のぼり。たくましく育ってほしいと願う親御さんの思いもこめて、気持ちよさそうに泳いでいました!

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お彼岸 3月18日ころから7日間

お彼岸は先祖の霊を供養する仏教の法要。春と秋の2回あります。

春分の日、秋分の日それぞれを中間として、前後の3日間ずつ、合わせて7日間を彼岸といいます。「暑さ寒さも彼岸まで」といわれるように、季節の変わり目の、天候が穏やかで花々の美しいころです。

春分・秋分ともに、太陽が空の赤道付近に来るため、昼と夜との長さがほとんど同じ。春分から昼が日に日に長く、逆に秋分を過ぎると夜が長くなっていくそうです。

彼岸とは、川の向こう側という意味で仏教では悟りの世界、、または理想の世界のこと。春と秋のお彼岸は、ともにお寺参りや、お墓参りをして先祖の霊を供養します。お寺では彼岸の法要=彼岸会(ひがんえ)が営まれます。

春は牡丹の「ぼたもち」萩の咲く秋には「おはぎ」

粒あんの粒々が萩の花に似ているのでその名とされるおはぎ。春の彼岸のぼたもちは、牡丹の花にみたてたものでこしあんで作るそうです。以前は手作りのおはぎやぼたもちを重箱に入れて、ご近所や親戚に配るのが習慣だったようです。

お彼岸のこの時期には、コンビニやスーパー、デパートの地下街でも一人分からパックに入って売っていて、結構美味しくできています。でも、手作りのおはぎやぼたもちは、やはり一味違う気がします。この習慣を思い出して、ご近所の方やお友達と、また作ってみるのもいいかもしれませんね。

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ひな祭り 3月3日

身のけがれを移した「ひとがた」と「ひいな遊び」と呼んだ人形遊びがはじまり

 3月3日は女の子の健やかな成長と幸せを願うお祭りです。桃の節句ともいいますが、もともとは上巳(じょうし)の節供=節句といわれ、五節句のひとつでした。

起源にはいろいろな説がありますが、現在のように形になったのは江戸時代。昔の中国では、この日、けがれをはらうために水辺で身を清める風習がありました。それが日本に渡り、平安時代には人の代わりに草や紙の人形にけがれを移して川や海に流しました。これが「ひとがた」の始まり。また、当時の子供たちは「ひいな遊び」と呼ばれる人形遊びをしていましたが、これらが結びついて、ひな祭りになったそうです。

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聖バレンタインデー  2月14日

聖バレンタインは愛する人全ての守り神です

聖バレンタインデーは、日本では女性から男性へ愛を打ち明けてよい日とされてきましたが最近では友達から友達へ、友チョコをあげるようにもなってきました。欧米では、女性から男性だけに限らず、大切な人すべてに愛を伝える日として古くからお祝いしていました。思い思いのプレゼントを贈り、愛のメッセージを書いたカードを添えるのが決まりだそうです。

聖バレンタインという人物や聖バレンタインのいわれについてはいろいろな説があります。ローマ時代、若き修道僧バレンタインが地下牢に閉じ込められていたとき、盲目の娘と親しくなり、信仰の力でその娘の目を治しました。バレンタインの処刑が行われたのが2月14日。その前夜に書いた彼の別れの手紙には、深い愛情の言葉が書かれており、それ以後、2月14日は愛の日とされたのが最も有名なお話です。

また、他の説では、ローマ司教バレンタインが自由結婚禁止令に反対して殺された日とされこのことから、身分や民族を超えた愛を守ったバレンタインを恋人たちの守護神にまつり、愛を告白する日としたとも言われています。

早春の自然界では小鳥たちが相手を選ぶ時期、それになぞらえて愛の季節を祝っていたようです。いすれにしろ、愛を告げる日。

日ごろ言いそびれている感謝の言葉を、お世話になっている家族や友人に表せるといいですね。

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節分 2月3日

節分とは季節の変わり目のこと。春だけが行事として残ったそうです。

節分とは季節の変わり目のことをいい、立春、立夏、立秋、立冬のそれぞれ前の日をさします。現在は節分といえば立春の前の日のことを言うようになりました。

この日、家々や神社、寺院などで豆まきをするのはもうおなじみです。鬼は邪気なものの代名詞。鬼を追い払って福を招く、つまり豆まきは「除災招福(じょさいしょうふく)」のおまじないなのです。

豆は、日中は升に入れて神棚に供え、その夜、玄関から順に家中の窓や戸のある部屋ごとにまきます。まず、窓や戸を開けて「鬼は外」と言いながら2度まき、すぐに閉めて「福は内」と同じく2度。豆をまくのは本来、その家の主人か年男が行いますが、家族で順にまいても楽しめます。

鬼よけのおまじないとして、ひいらぎの枝にイワシの頭を刺したものを戸口に置いたり軒下につるすという風習があります。これは鬼がひいらぎの葉に刺さって痛がり、イワシの匂いに閉口して逃げていくとゆう迷信からきたものです。地方によっては玉ねぎやにんにくをつるすところもあります。

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